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長いので引用ではなく、リンクだけで。

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" B-1グランプリの「B」は地域BRAND(ブランド)の「B」であり、まちを盛り上げ、地域ブランドを確立しようと日々活動するまちおこし団体の、年に一度の共同PRイベントです。自分たちのまちを愛する熱い仲間たちが集い、ご当地グルメをきっかけとして地元に来てもらいたいという思いで、地域ブランドを高めることにつなげるイベントなのです。"

B-1グランプリとは | ご当地グルメでまちおこしの祭典! B-1グランプリ公式サイト

「B級」じゃないんだ。

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本日、朝日新聞を名乗る者から勧誘の電話が掛かってきました。
表示されていた番号は、03-6304-0914

朝日新聞「すいません、○○さま?恐れ入りますー」
私「はい」
朝日「あのー、ずいぶん前にお世話になりましたのですが、朝日新聞と申します」
私「はい」
朝日「いつもありがとうございます」
私「はい」
朝日「えーと、年頭のご挨拶をさせていだいてるんですが」
私「はい」
朝日「いつもありがとうございます。今は、読売さんですよね?」
私「いや、新聞は特に取って無いです」
朝日「あ、やめっちゃったんですか!?」
私「はい」
朝日「あー、久しぶりに朝日お願いできないでしょうか?」
私「これは、勧誘の電話ですか?」
朝日「今回は、都内の予約センターからのご挨拶なんですけども、営業です」
私「営業ですか?営業でしたら、結構ですので」
朝日「恐れ入りますー」

特定商取引法においては、電話で勧誘を行う際には、まず「勧誘目的である」旨や「勧誘を行う者の氏名」などを告げないといけない。今回の電話は「年頭のご挨拶」ということで掛かってきており、特定商取引法違反の疑いがある。


特定商取引法

(電話勧誘販売における氏名等の明示)
第十六条 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売をしようとするときは、その勧誘に先立つて、その相手方に対し、販売業者又は役務提供事業者の氏名又は名称及びその勧誘を行う者の氏名並びに商品若しくは権利又は役務の種類並びにその電話が売買契約又は役務提供契約の締結について勧誘をするためのものであることを告げなければならない。

このことを問い合わせるために、朝日新聞の「東京本社お客様オフィス 03-5540-7615」に電話してみた。

私「先ほど、御社の営業の部署と思われるところから、年頭のご挨拶といいまして勧誘の電話が掛かってきたんですけど」
朝日新聞「はい」
(沈黙)
私「…それについての、苦情というか、法律違反じゃないかということを問い合わせようと思って、電話したんですけども」
朝日新聞「法律違反ということですか」
私「はい」
(沈黙)
私「大丈夫ですかね?」
朝日新聞「はい」
(沈黙)
朝日新聞「お客様、どちらにお住まいですか?」
私「東京都になります」
朝日新聞「あー、はい。朝日新聞の、勧誘ということですか」
私「はい。ナンバーディスプレイに番号が表示されていたんですけども、そちらで調べることは可能ですか?」
朝日新聞「確認いたしますので、お待ちください」

朝日新聞「大変お待たせしました。確認いたしましたところ、朝日新聞の営業というのはですね、販売所がですね、セールス会社の方に委託をして行っておりますので、こちらのほうではわかりかねますので、販売所に直接お聞きいただくか、それか私のほうで販売所のほうにお取次ぎいたしまして、お客様のほうにご連絡いたしますというかたちになりますけども」
私「じゃあ、販売所のほうが法律違反の営業活動を行っていても、朝日新聞さんのほうでは関知しないということですか?
朝日新聞「法律のほうについては、こちらのほうでは分かりかねますので」
私「じゃあ分かる方に代わっていただけますか?」
朝日新聞「申し訳ございません。こちら法律についての部署ではございませんので」
私「いや、だから御社が、法律違反の勧誘を野放しにしているということについて、見解をお伺いしたいのですけど」
朝日新聞「申し訳ございませんけれども、販売所というものが独立した企業でございますので、私ども、朝日新聞との取引関係になりまして、その独立した企業についての法律的なことをこちらでお答えすることが出来ないんですけども」
私「じゃあ、販売店さんの苦情に関しましては、朝日新聞さんのほうでは受けてないということですか?」
朝日新聞「いえ、一応話をお聞きいたしまして、販売所に回線を申し入れることは出来るんですけれども、販売所が法律違反なのかとか、そういうことについてですね、法律的な部署ではございませんので、ちょっとこちらではお答えできないんですけども」
私「そちらに、法律的な部署は無いということですか?」
朝日新聞「こちらの、お客様オフィスにはちょっと」
私「じゃあ、どちらにありますか?」
朝日新聞「申し訳ございません。私には分かりかねますけども」
私「じゃあ、分かるところはどちらになりますか?」
朝日新聞「大変申し訳ございません。もしあれでしたら、消費生活センターみたいなところにお客様ご自身で問い合わせてお調べいただけますでしょうか?」
私「だから、朝日新聞さんの法律的な部署を、今、お伺いしたんですけど?」
朝日新聞「申し訳ございません。お客様オフィスには、法律関係の部署がございませんので」
私「とにかく、営業所は独立なので、朝日新聞本社のほうでは一切関知しないという見解でよろしいですかね?」
朝日新聞「そうですね、こちらのほうではお答え出来る部署ではないのですが」
私「そうですか。それでは、ナンバーディスプレイの番号から、販売会社を特定することは出来ますか?」
朝日新聞「申し訳ございません。お客様のお住まいの地域を管轄する販売所は分かりますが、番号から特定することは出来ません」
私「その電話番号を調べても、どちらの契約している販売所か分からないということですか?」
朝日新聞「そのー住所を管轄する…」
私「住所を管轄する販売所じゃないと思われるところから電話が掛かってきたんですけど」
朝日新聞「それはですね、お客様の住所を管轄する販売所が、セールス会社に委託しているのではないかと思われますので」
私「そのセールス会社というのは、何なんですか?」
朝日新聞「新聞の勧誘を専門に行う会社でございますので」
私「そちら、朝日新聞と名乗っていたんですけども」
朝日新聞「それは、朝日新聞を扱っているという意味かと思うんですけども」
私「いや、だから朝日新聞って名乗ってましたよ。朝日新聞って名乗っている以上、朝日さんの関係ですよね?」
朝日新聞「申し訳ございません。それは販売所がセールス会社に委託してということでして」
私「それは、もともと朝日新聞さんが委託しているということじゃないですか?販売所さんに」
朝日新聞「いえ違います。販売所は、独立した企業で朝日新聞が新聞を卸している取引関係にございます。ですので、販売所は独立した企業ですので、その経営方針で、そのような勧誘を行っている場合もございます。販売所の電話番号をお調べすることは出来ますので、そちらに言っていただくか、もしくは私どもから『こういったことがあります』とお取次ぎをさせていただき販売所のほうからお電話させていただくことは出来ます」
私「じゃあ、とりあえず連絡していただけますか?」

長くなりましたが、朝日新聞としては、たとえ「朝日新聞」と名乗っていても独立した会社のやることなので知ったこっちゃないし、指導する気もないし、問い合わせのための部署も無いということのようです。

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朝日新聞から、勧誘の電話が掛かってきました1 - 悪徳商法?マニアックス ココログ支店 (via bochinohito)

2014-01-16

(via mmtki)

(kiri2から)

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2014/05/04 Google
オードリー・ヘップバーン誕生日

2014/05/04 Google
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(3月14日オープン!川崎にできた怪獣酒場ってどんなところ?[はまれぽ.com]から)
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"本書の訳題はこれまで『フラニーとゾーイー』が一般的だった。Zooeyという名前の発音をいろんなアメリカ人に尋ねてみたのだが、「ズーイ」と発音する人もいれば、「ゾーイ」と発音する人もいて、翻訳者としてはどちらとも決めかねるところだ。ただ「ズーイ」派の方が数としていくぶん多かったのと、二〇一三年に公開されたドキュメンタリー映画『サリンジャー』でも「ズーイ」という発音で統一されていたこと、また僕が昔から個人的に「ズーイ」という語感をより好むという理由もあり、ここでは「ズーイ」の方をとらせていただいた。"

〈村上春樹 特別エッセイ〉こんなに面白い話だったんだ!(全編)|村上春樹『フラニーとズーイ』|新潮社

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 ‐今の気持ちは

 「ゴールしたときに、なんだろう、こんなに何本も本番で滑れるオリンピックは今回が初めてなんですけど、結構自分でも、体力もつかなとか、最後まで全部がいい滑りできるかっていうのが、本当に自信ある、ないっていうより、とにかく全力で滑らないといけないと思っていて、全部終わったときに、点も見ずに泣いてました。ああ良かった、いい滑りが(できた)。何ですかね…やっぱりメダルは本当に、あ、取れたかなと思ったんですけど、3番入ったかなと思ったんですけど、点数は点数で、ああ、そっか、また4番だったんだなっていう。結果は、メダル取れなかったというだけだったんですけど、すごい清々しい気持ちで。ソチまで準備してきたことだったりとか、こういう風に滑りたいとか、失敗なくとにかく攻めて滑りたいというのが3本全部かなったので、それがね、清々しい気持ちになるんだなと」

 ‐特に決勝は、渾身の滑りだった。

 「へへっ(笑)。それが皆さんに伝わるような滑りが出来ていたら、今までに出来なかったことなので、すごくうれしいです」

 ‐ソチに向け「自分らしい滑りをしたい」と何度も言っていたが、今日は?

 「多分出来てるんじゃないかなと思います。自分らしいっていつも言ってはいるんですけど、やっぱり自信を持ってスタートに立って、とにかく目の前のコースで、自分の出来るパフォーマンス、最大の力を出して滑るというのが私の思っている理想だったんですけど、今日はたくさんそれができたので、自分としては本当に、すごくうれしいですね」

 ‐とにかく、笑顔が印象的。

 「泣いたり笑ったりで今日は忙しかったですけど、まあでも、こうやって…、バンクーバー終わった後、またソチを目指して頑張りたいなと思ったときに、またギリギリで(メダルが)取れないとか取れるとか、そういう場所にまさかちゃんと戻ってこれるという自信も持てていなかったので、こんなに、メダルを狙うんだ、最高の滑りをしたらもしかしたら取れるかもいうところまでこれたのがすごくうれしいなと思います」

 ‐今後については。

 「もう今日が終わったら、とりあえず疲れてるところを休めて…。でもそうですね、今日はやっぱり滑り終わったときに、他の選手とかコーチのみんなも『いや~、長いこといっぱい滑ったね』ってたくさん言ってくれて。オリンピックの舞台で何回も何回も滑れたことがとてもうれしいなと思っているのと、あと、今回が最後だなと思っているので、自分としてはオリンピックの思い出はすごく良い思い出で終われるんじゃないかなと思っていて…。メダルはないんですけどね。そこはもう、申し訳ないとしか言いようがないんですけど、頑張って良かったなと思っています」

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【上村愛子・一問一答】「良い思い出で終われる。頑張って良かった」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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